「デジモ」カテゴリーアーカイブ

174cmの高身長に長い美脚の美しい叔母は巨乳&巨尻の濃厚ボディ。そんな抜群のスタイルの美叔母に憧れと淫らな思いを寄せる甥は家事と構ってくれない夫に疲れた美叔母に栄養ドリンクと称し精力剤を手渡す。火照り疼く肉体に辛抱出来ず自慰に耽る美叔母の垂涎の肉体を激しく嬲る甥。抵抗するものの満たされない肉体は淫らに濡れ自らパイパンのオマ○コを開き甥の勃起チ○コを導いた!
友達のヒロシの家にスマホを忘れたサトルは慌てて取りに戻る。そこでは美しい義理の母親とヒロシが互いの肉体を激しく貪り合っている姿があった。可憐で美しい友達の義母の淫らで艶めかしい姿にサトルは強く欲情する。ヒロシの留守を狙い、再び友達の家へと向かうサトルは友達の美義母に思いをぶつける。困惑する美義母だが次第に細身な肉体に秘めた淫乱な本性を剥き出しサトルのチ○コを咥え込む。
Gカップの巨乳と肉厚爆尻のダイナマイトボディ!そんな美義母は歳の離れた夫と結婚し満たされない性生活に悶々とした日々を自慰で紛らわせていた。夫の連れ子である息子は美しく肉感的な義母に淫らで強い興味を抱いていたある日、目前の肉塊に理性を失い激しく貪る。巨乳を揉み大きなお尻を鷲掴みにする息子に喘ぐ美義母も更なる交わりを望みチ○コを咥え込み爆尻を弾ませた!
幼い頃、遊びでお互いの性器を見せ合いっこした幼馴染が超絶美少女になって戻ってきて「ねえぇ~またあの時みたいに見せ合いっこしようよ…」と言ってきた!でももうボクたちは成長してあの頃とは違う。そんな思いを抱えつつ見せ合った結果、微妙な空気に。そして彼女の目の前には勃起したチ○ポ。ボクの目の前には濡れ濡れマ○コという最高の流れになって…。あの時は幼くてできなかった大人のエッチをすることに!
まったく公式が暗記できないバカなボク。そんなボクを見かねた家庭教師が、おっぱい&お尻を使った斬新な公式暗記メソッドを提案!しかも正解するとエッチなご褒美!おかげでヤル気しか出ません!もちろん効果も抜群で先生の体のエッチな場所を思い出すだけで、公式が浮かんでくる!さらにテストでいい点が取れるとエロ過ぎるボーナスが…!ボクの成績はグングン伸びまくってエロ偏差値も爆上がり!この暗記メソッド最高です!
居酒屋で女友達と飲んでいたかな。ところがひょんなきっかけで隣の席で飲む学生の達也と些細な口論を始める。他愛もないことで揉めるうちに距離は縮まり、いつしかかなは達也と関係を持ってしまって…。そして、達也から‘いつでも会えるように…’と部屋の合鍵をもらったかな。合鍵を使っては達也の部屋で家事をして過ごし、そして帰宅すれば若く盛んな達也の性欲を、限られた時間の中で何度も何度も受け入れていって…。
夫と結婚して5年。転勤族である夫の都合で引っ越しが多くなかなか子作りにも励めない欲求不満な日々を過ごしていました…。そんなある日、地方支店への異動が決まり、近くに住む義父の家に居候することになったのですが、夫は仕事の引継ぎの関係で私だけ1週間先に引っ越す羽目になり…。そして独り身の義父は夫の不在をいいことに私の肉体を辱めたのです。寸止めで焦らされる無慈悲な愛撫に私の理性は保つことが出来ずに―。
「高級ソープに行くまで、お互い1カ月間お金と精子を溜めようぜ。」友達と約束した日から始まった、地獄のような禁欲生活。オナニー狂いの僕は、1日1日がとても長く感じた。触れなくても飛び出そうなザーメンを静め続けて、なんとかソープ前日を迎えたのだが…。禁欲明けの僕にはあまりにも刺激的な、寮母さんの爆乳と爆尻を目撃してしまう。極限状態の僕は、理性が吹き飛び無意識にも寮母さんを生でハメまくってしまい…。
仲良しママ友のりょうと佳穂。ある日、いつも通りのお茶会をしていると話題は性生活の話へ。佳穂はアプリで知り合った若い男子充実したSEXをしているようで、いかがわしいものと思っていたりょうも≪一回だけなら≫と流されるままにアプリを始めてしまう…。アプリで知り合った学生の結弦は従順で支配する快感に目覚めるりょう。そして結弦も同じく人妻の妖艶さと色気全開攻めの数々に心も身体も溺れていって―。
ずっと願っていた事、それは愛する妻、莉緒が見知らぬ男共に輪●される姿をこの目で見る事…。愛しているからこそ欲求は強くなり私は、子供を欲しがる妻に『無精子症』と偽り、子種を貰うだけだからと説得し、躊躇う妻を差し出したのです…。待ち受けた男達に囲まれ口とオマンコに次々と他人棒が押し込まれ、それはまさに「串刺し」。その姿を見た私は、妻を騙しているという罪悪感よりも興奮が勝ってしまい…。
お気に入りの女子社員だった茉莉子と電撃結婚し、更に独立していった元部下の佐田進を社長の小沢は許せなかった。仕事も女も寝取られた気分…。小沢は取引先へ徹底的な根回しをして進を追い込んだ。そして多額の負債を負い倒産。追い込まれた茉莉子に小沢は愛人秘書になるよう手を差し伸べた。それからしばらくして進を再び雇い入れた小沢は、あえて夫の目の前で見せつけながら茉莉子との戯れを楽しむのだった…。
夫は単身赴任で娘夫婦と3人暮らしの夏帆。不満はないけれど、夫の不在はどうしても寂しく自分を慰める日々が続いていた。だがそんな彼女の姿を娘婿・敏行がおかずにしていることを知って…。偶然目にした彼のデカチ○ポと久しぶりに浴びる男の視線に、自然と股間を濡らす夏帆は、堪らず彼の性欲発散を手伝うのだった。溢れ出す欲望を抑えきれない義母の昼夜を問わぬ激しい誘惑に、欲求不満な娘婿は我慢できず…。
最近引っ越してきた吉野は、部屋に籠り無気力に毎日を過ごしていた。ある日窓から外を見ていると、隣人の優香が洗濯物を干している姿が目に入った。その瞬間に見惚れた吉野は、洗濯をする優香を見ることが日課となったが、ふと洗濯物の中で明らかに不自然なシミがついたシーツが干されていた事がずっと気にかかっていた。そしていつものように隣を見ると、寝室でシーツをビシャビシャにしながら自慰をする優香を目にしてしまい…。
夫と結婚して数年、コツコツ貯めた資金で念願の料理教室を始める事になりました。開業まで1カ月、順調に話が進んでいたのですが担当者の巧みな嘘によりまんまと保証金を持ち逃げされてしまいました。夫に迷惑と心配を掛けたくない、その一心で大家さんに1カ月支払いを待ってもらい夜のお店で働く事を決めました。お金が貯まるまでと言い聞かせ恥辱の日々を耐えていたのですが最も出会いたくない男が客としてやってきて…。
結婚して2年、仲は悪くないが夫の無関心にすみれは寂しさを抱いていた。何とか振り向いてもらおうと悩んでいると、義父・和夫が相談に乗ってくれて…。だが夫はいくら誘っても無関心で、逆に和夫がいつのまにか彼女から目が離せなくなってしまう。そして失望するすみれを励ますうちに我慢できなくなった和夫は…。その日を境に、夫の目を盗み関係を続ける二人。すみれはいつしか夫ではなく義父の子種を求めて…。
結婚4年目。夫婦共働きの中ですれ違いが増えてきた私たち。どこか寂しさと持て余した気持ちを感じながら日々を過ごしていました…。そんなある日、普段より遅めの電車に乗車したのですが、その電車で初めての痴●にあってしまって…!?突然のコトに声も出せず、普段の欲求不満な思いを見透かすように性感帯を責め立てる指先にイカされてしまって。痴●に弄ばれた肉体は、まだ熱を帯びたまま生々しい感触を覚えていました…。